はじめしゃちょー|三股相手は誰?香取慎吾との対談で語った本音と真相 – エンタメネクサス
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はじめしゃちょー|三股相手は誰?香取慎吾との対談で語った本音と真相

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YouTuber界のトップ・はじめしゃちょーが再び注目を集めた「三股炎上騒動」。

相手は誰だったのか?香取慎吾との番組共演で明かした本音、そして過去の騒動をどう乗り越えたのか――。

この記事では、三股疑惑の真相や本人の現在のスタンス、今後の発信について最新情報を交えて詳しく解説します。

記事のPOINT
  • 三股炎上の経緯とネットでの反響
  • 騒動で話題となった相手女性たちの詳細
  • 『ななにー 地下ABEMA』で語られた本音と騒動の裏側
  • 香取慎吾とのやりとりで見えた変化や成長

はじめしゃちょーの“三股炎上”とは?

はじめしゃちょーが話題になった“三股騒動”は、2017年に突如発覚した彼の交際関係がきっかけです。

当時、SNS上で「はじめしゃちょーの元カノ」を名乗る人物が、彼のプライベートに関するやりとりを暴露。それをきっかけに、彼が同時期に複数の女性と交際していたのではないか、という疑惑が一気に広まりました。

特に注目されたのは、大食い系YouTuberの木下ゆうかさんとの交際。

そしてもう一人、「れいな」という女性については本人も交際を認めていました。

そのほか「まなみ」や「みゆき」など複数の名前がネット上で噂されましたが、はじめしゃちょー自身は一部を除き交際を否定しています。

この騒動を受けて、はじめしゃちょーは謝罪動画を公開。その後、約2か月間にわたり活動を休止することになりました。

この出来事は彼のファンや周囲にも大きな衝撃を与え、復帰後もしばらく“炎上”のイメージが尾を引くこととなりました。

最近の本人の発言によれば、当時の出来事について「ただモテていただけなのに、大ごとになってしまった」と振り返りつつ、「自分の影響力の大きさを改めて痛感した」と語っています。

『ななにー 地下ABEMA』出演で本音が明かされた瞬間

2025年8月3日に放送された『ななにー 地下ABEMA』で、香取慎吾さんと共演したはじめしゃちょーは、かつての“三股騒動”について本音を語りました。

自身の静岡の豪邸を公開するなかで、はじめしゃちょーは「何度か激ヤバな炎上を経験して、もう投げ出しそうになったこともある」と正直に告白。中でも“三股騒動”はテレビニュースでも大きく取り上げられ、「ただモテていただけなのに、こんなにも批判されるとは思わなかった」と驚き、自分の影響力の大きさを痛感したと振り返っています。

香取慎吾さんから「それで反省したりしなかったの?」と聞かれると、はじめしゃちょーは「それ以降は“女好き”キャラを隠さずに全面に出すようになった」と笑いながら答えました。

さらに、自宅の映画館付きの部屋について「たまにオンナと…」と冗談交じりに話し、EXITの兼近さんから「スケベ、この!」とツッコミが入る場面も。
香取さんも「今どき“オンナと”って言い方も古いし、“スケベ、この!”も懐かしいな」と明るくフォローしていました。

このやりとりから、はじめしゃちょーが過去の炎上を乗り越えて、逆に自分のキャラクターを前向きに受け入れ、発信スタイルにも変化が生まれていることが伝わってきます。

気になる動画はこちらから

騒動で“相手は誰”と噂された女性は?

有名YouTuber「木下ゆうか」との関係

はじめしゃちょーの三股騒動が明るみに出た際、真っ先に話題となったのが人気YouTuberの木下ゆうかさんです。
はじめしゃちょー本人も当時、交際の事実を認めており、ファンや視聴者の間でも“公式の彼女”とされていました。

公式YouTubeはこちら

一般女性「れいな」さんとの関係

さらに、もう一人注目されたのが「れいな」さんという女性。

彼女は一般人のため顔写真や詳しいプロフィールは明かされていませんが、
はじめしゃちょーが交際を認めている唯一の一般女性としてネット上で名前が広まりました。

詳細情報がないことから、SNSでは様々な噂や憶測も飛び交いました。

他にも名前が挙がった女性たち

その他にも「まなみ」「みゆき」など複数の女性の名前がSNSや掲示板に登場しました。

ただし、はじめしゃちょー本人はこれらの女性との交際は明確に否定しており、「友人関係や誤解」と説明しています。

“三股疑惑”の真相は?

結果的に、はじめしゃちょーが認めたのは木下ゆうかさんと「れいな」さんの2名。

もう1人については確定的な情報は出ていません。

世間で“三股”というイメージが広まったのは、情報が錯綜した当時のネット上の混乱が大きな要因となっています。

炎上を経て変わった“ファンとの向き合い方”

炎上前後で変わった「自分の出し方」

三股騒動以前は、はじめしゃちょー自身も“爽やかで好感度重視”なキャラクターを意識して発信していました。
しかし炎上を機に、「良い子ぶるよりも、等身大の自分でいよう」と考え方が大きく変化したといいます。

“女好きキャラ”へのシフト

炎上後、「女好きキャラをあえて隠さず出すようになった」と番組でも語っています。世間の批判やネットの声を気にし過ぎるのではなく、自分らしさを前面に押し出すことで、以前よりも肩の力を抜いて活動できるようになったようです。

ファンとの関係性の変化

また、ファンに対しても“完璧な自分”を演じるのではなく、失敗や過ちも包み隠さず発信することで、本音で向き合うスタンスに切り替えたと語っています。こうした変化が、活動の幅やファン層の広がりにもつながっているようです。

香取慎吾との対話が与えた影響

香取慎吾さんの率直なツッコミやアドバイスも、はじめしゃちょーにとって大きな気付きとなりました。「今後もありのままの自分で、正直な発信を続けていきたい」と改めて決意を示しています。

まとめ

  • はじめしゃちょーの“三股騒動”は、過去の複数女性との関係がネットで拡散し炎上に発展した
  • 木下ゆうかさんや一般女性「れいな」さんが相手として話題に
  • 炎上を経て「女好きキャラ」を隠さず、本音で活動するスタイルにシフト
  • 香取慎吾さんとの番組共演で、今後も“自分らしさ”を大切に発信する決意を語った

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